ミニマリストとしてのゲームの取り扱い
こんにちは。ひでじぃです。
この記事では「ミニマリスト観点ではゲームをどのように扱うのが適切か」を検討した結果を記述していきます。
私は夏季連休に入るにあたってニンテンドークラシックミニのファミコン版を中古で購入しました。
この商品は昔のファミコンゲーム30タイトルが遊べるものです。
ゼルダの伝説とメトロイドが遊びたくて購入してしまいました。
注文日は2019年8月9日。届いたのが翌日10日でした。
この記事では「ミニマリスト観点ではゲームをどのように扱うのが適切か」を検討した結果を記述していきます。
私は夏季連休に入るにあたってニンテンドークラシックミニのファミコン版を中古で購入しました。
この商品は昔のファミコンゲーム30タイトルが遊べるものです。
ゼルダの伝説とメトロイドが遊びたくて購入してしまいました。
注文日は2019年8月9日。届いたのが翌日10日でした。
14日までかけて目的のゼルダの伝説とメトロイドはクリアしたので、14日の夕方にヤフオクに出品しました。
ヤフオクでの落札価格相場は3000円程度なので、手数料10%を考慮すると2700円で売れることになります。
丸3日楽しめたのに1300円しか支出していない計算になります。
この一連の動き・考え方はミニマリストが書籍に対しての行うもの一緒です。
本は読んだら本棚に保管するのではなく売却する。
ゲームはクリアしたら保管せずに売却する。
以上の動きより「ミニマリスト観点ではゲームをどのように扱うのが適切か」の検討結果は「クリア後に遊びもしないゲームを持ち続けることはミニマリスト目線では無駄。クリア後、継続して遊ぶ予定のないゲームは即座に売却するのがミニマリストとしては正しい」となりました。
誤解しないでほしいのは、ミニマリストはゲームを保有してはいけない。ということではないことです。
遊んでいたり、必要だと思うゲームは保有しましょう。
ゲームは支出に対して遊べる時間が長いのでコストパフォーマンスがよい遊びなので私も大好きです。



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