宇都宮2019餃子祭りの混み具合・味の紹介
こんにちは。ひでじぃです。 この記事では宇都宮で開催された2019年宇都宮餃子祭りについて紹介します。 地元民なのに今年初めて行きました。 朝10時から開催なので人が増える前に行こうと思って 10時10分頃に到着しました。 開催場所の城址公園に車で向かうと駐車場に入れない可能性が大でしたので、 栃木県中央公園という開催場所から2kmほど離れた公園に車を止めて徒歩移動しました。 到着してすぐの状態の写真です。 すでに人混みがすごいです・・・ どのお店でも20分待ち程度の行列ができていました。 こんな状態ですが3店舗の餃子を入手しました。 お店は青源、中華飯店、さつきの3店舗です。 価格は3つで100円なので3人前で300円です。 まずは青源。スープ餃子です。 酸味が聞いたスープが珍しいです。 次に中華飯店。 次はさつきです。 焼き餃子を二店舗続けて食べましたが、重大な問題に気が付きました。 どの店舗でも焼き餃子のタレが汎用品の餃子のタレしかないのです。 焼き方や具材で差はありますが、味が似通ってしまいます。 この事実に気が付いたため4店舗目に並ぶのをやめました。 地元民ならお店に直接食べに行ったほうがいいです。 また、3店舗目を並び始めたのは11時前あたりでしたが、 行列時間は40分程度まで長くなってきたので餃子祭りで食すメリットは値段だけになりました。 総括です、 餃子祭りは安くていろいろなお店の餃子を食べれるメリットがありますが、 会場に向かう時間と行列に並ぶ時間が多く失われます。 また、味もタレが汎用品のため似通ったものになってしまうことから、 お店に直接食べに行くのをおすすめします。